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ひとりひとり、お子様にあった教育を。
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早期療育ではなく早期”教育”。

生徒さんにおひとりおひとりカスタムメイドの授業をお届けします。

『自分の子供が発達障害なんて…でもどうも周りのお子さんに比べると不安が残る…』

そうお考えの親御さんがこページをご覧いただいているのではないでしょうか。

「発達障害」の子供に「療育」が必要、そんな捉え方をしなくても大丈夫です。

なぜかというと、親御さんにも何か苦手な物事はありますよね? 例えば運動だったり、大勢の前で話すことだったり…

そこに有効なアプローチをするためには1人ずつの苦手ポイントに合わせた目標設定や対策という「教育」が必要なのはご想像いただけるのではないでしょうか。お子さんにもそうです。

苦手なところをひとつひとつ、お子さんの思考、行動、成長のバランス、学び方の傾向やクセに合わせ最適なアプローチを模索し結果につなげることで今後の予測やお子さんの自信につなげていきます。

そうは言っても何を基準に行動したらいいのかな?と思われましたら、1歳半検診や3歳児検診で「様子を見ましょう」と伝えられる、また、下記にチェックシートを用意しましたのであてはまるものがございましたら、

是非お問合せ下さい。

チェックリスト

□ 目が合わない

□ 頻繁に呼びかけに答えない

□ よく目の周りをチラチラしている

□ 着替えなど手順を覚えるのが苦手

□ 二歳を過ぎたが意味のある言葉が出ない、少ない

□ よく癇癪を起す

□ 興味の幅が極端に少ない

□ おもちゃで遊ばない

□ 人に興味がない

​□ 保育園などで集団行動についていけない

​お問合せ

 

はじめまして、村田です。

定型発達のお子さんを進学塾にて10年間指導の後、ABAをベースに発達障害のお子さんを中心に指導して10年が経ちました。

1人でも多くのお子さんが特性に適した教育を受けより多くの可能性を広げられることを願っております。

まずは一歩、発語を増やす・指示が聞ける・誰かと楽しく遊ぶ・お買い物に行く…一つずつ増やしてお子さん自身で何か夢を描いていけるよう伴走するように指導しております。

 
​クライアント様のお声

   ​i  様

息子が幼稚園年長の時から現在中学1年生までお世話になっております。

今考えれば、もっと早くから療育を始められていれば良かったかなと思っています。

早期介入はなかなか難しいかとは思いますが、経過を見ましょうと言われる「グレーゾーン」の子供にも

応用行動分析学(ABA)のアプローチは有効だと思います。

 

かよ先生は沢山子供を褒めるてくれますし、譲れないところはとにかく厳しい(笑)

また実生活での応用等のアドバイスも頂けます。

家庭療育だけでは難しい部分(子供も親も甘えてしまう、時間や質など)をフォローしていただきながら

親と一体となって子供の発達をいい方向に促していってもらえる存在です。

 

a​ 様

 

​y 様

セラピーを始めるまでは、定型発達のお子さんと、少し(大分?)違う息子と、どう向き合えばいいのか分からず、日々、手を焼いていました。それが、圭代先生のセラピーを始めて3年経った今では、息子の問題行動は、大分減り、一人で出来ることも増え、学習面でも、たくさん成長することが出来ました。

圭代先生のセラピーでは、息子の療育、学習サポートだけでなく、親がどう対応すべきか具体的に教えてくださいます。早い段階で、専門家の力を早く借りることで、息子の可能性は、格段と広がったと考えています。

圭代先生は、時に優しく、時に厳しいです。そんな圭代先生とのセラピーを毎週楽しみにしている息子。これからの成長が楽しみです。